みんなの肌潤糖 使い方

みんなの肌潤糖でやってはいけない使い方

 

みんなの肌潤糖は砂糖の特質を利用したオリジナルのスキンケア用品です。

 

 

使い方を間違うと効果が半減するだけではなく、お肌にダメージを与えてしまう危険性もありますので、使用する際には適正な使い方をしてください。

 

 

ここではしてはいけない点を上げていきます。

 

 

乾いた肌には使用しない

 

乾いた肌に使用すると本来の働きができなくなり、皮膚を傷めてしまうこともあるようです。

 

砂糖の粒子が溶け、保湿成分が毛穴から浸透していくため、洗顔した後に水分を拭き取らないで、みんなの肌潤糖を使用しましょう。

 

 

 

肌に強くこすりつけない

 

みんなの肌潤糖を肌につける時には、まだまだ砂糖のザラザラした感じが残っているはずです。
このザラザラをこすりつけてしまうと肌に傷がついてしまうのです。
あくまでも、優しく押さえる感触で、つけていくことが重要です。

 

瞬時にザラザラ感はなくなり、とろみのある状態に変化しますので、
そうなれば、浸み込むかのように、優しく手で塗りましょう。

 

すすぎすぎない

 

洗い流す際のすすぎ過ぎは効果を半減させてしまうこともあるようです。

 

オイルを気にして、すすぎを多めにしてしまうと、かえって乾燥を招き入れる結果になってしまうこともあるようです。

 

すすぐ回数の目安は3回くらいで、まだ少しオイルが残っている感じぐらいです。

 

 

高温のお湯はさける

 

これは洗顔、クレンジング時にも想定されることで、お湯が熱過ぎると過剰な皮脂を奪ってしまうため、乾燥の原因になります。

 

バリア機能を低下させる原因に直結するので、必ず30℃程度のぬるま湯で洗い流すことをお勧めします。

 

 

 

使い方を守らなければ、効果が大きく違ってきますので、しっかり守りましょう。